関電に原発を動かす資格はない!

社民党滋賀県連合は街宣行動で関電滋賀支社周辺を中心に大津市内で訴えました。高浜原発をめぐる関電の隠ぺい体質や、癒着の構造は最低で、国会でも大きな議論になってきました。それまでは辞任しないと言っていた幹部が、辞めると表明し、厳しい国会質疑を乗り越えようとしています。電力はすべての市民生活や産業を支えているだけに、一事業者の問題で済ますわけにはいきません。

消費税、憲法改悪反対、関西生コンの大津署の組合弾圧、森友問題、などを訴えました。

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