普天間問題に毅然と

党県連合は3月13日、大津市で第10回定期大会を開催し、代議員ら50人が参加した。
 小坂佳子県連代表はあいさつで「政治とカネ、普天間問題に対して毅然とした態度で闘おう。党の地道な活動を進めよう」と訴えた。
来賓あいさつで服部良一衆議院議員は「普天間移設、高校無償化の朝鮮学校除外問題などで社民党がもう少し力が強かったらとつくづく思う。参院選での奮闘に期待したい」と叱咤激励をした。
大会発言では自治体議員を作るため労組や地域ユニオンとの連携を」「原水禁広島・長崎大会への積極的な取り組みを」「在宅医療を重視する蒲生病院の存続を」などの建設的な意見や発言が相次いだ。
最後に参院選の勝利を目指す大会宣言を採択し、新役員には小坂代表(再)、山本武雄幹事長(新)らを選任した。
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近江八幡市長選挙「深井 俊秀」氏を推薦

4月18日告示、25日投票の近江八幡市長選挙は、「深井 俊秀」氏を推薦した。
市長選挙は、現職の「冨士谷英正」氏と元滋賀県知事公室長の「深井 俊秀」氏の争い。

普天間基地の危険性の除去

空から見た普天間基地です。
基地周辺に住宅が密集しています。
航空法の適用のない普天間の危険がここにあります。
普天間基地3

第2回東近江市立病院等整備委員会3/26開かれる

中核病院に救急専門委員配置
市立病院は、さらに議論の余地を
案として、蒲生病院はべツド数60床と20床病床なしの3パターンのいずれかを選択する案が示された。
能登川病院は、福祉機能をもつベッド数60床と持たない60床持たない60床、病床なしを選択する案が示された。
市立病院のあり方について原案が示されたので、今後の議論となった。

始めまして

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始めまして、これからがんばって